「多分合ってる」の帳簿を
今年で終わりにする。
税務要件を満たした記帳

提携税理士がチェック。申告・税務調査を見据えた帳簿に
自分で入力せず、記帳から申告までまるっとサポート
決算・法人税申告まで含めて年10万円〜
オンライン面談 完全無料無料で相談する
CFOne 管理画面
専門家
提携税理士が記帳内容を毎月チェック
決算・法人税申告まで含めて
¥100,000〜 / 年
Problems

「多分合ってる」で、申告していませんか?

自己流の記帳のほころびは、決算・申告・税務調査のときに表面化します。

!
この勘定科目で合っているのか、確信が持てない
!
会計ソフトの自動仕訳を、そのまま登録している
!
領収書と帳簿の対応関係が整理できていない
悩む経営者
!
税務調査が入ったら耐えられるか、不安がある
!
経費にしていいのか迷う支出を、自己判断している
!
申告のたびに、帳簿の作り直しが発生している
その「多分」
提携税理士のチェックで「確認済み」に変わります
Why CFOne

答え合わせのいらない帳簿。
それが税務要件を満たした記帳です

決算込みで月8,400円(年換算10万円)から

01

税務要件を満たした
記帳ができる

申告・税務調査で求められる帳簿要件を
踏まえ、提携税理士が内容を確認します。

02

しかも、入力作業は
ゼロでいい

領収書や明細を共有するだけ。
ご自身で入力する作業はありません。

03

その帳簿のまま、
決算・申告まで完結

作り直し不要の帳簿で決算書を作成。
法人税申告は提携税理士が対応します。

How It Works

「正しい帳簿」は、3ステップで手に入ります

複雑な操作は不要。お預かりした書類をもとに、CFOneが記帳します。

CFOne — 仕訳チェック
CFOneの仕訳チェック画面
提携税理士チェック済み
1件ずつ、税務要件を満たす形で記帳
01

領収書・明細を共有する

領収書・請求書・通帳明細などをオンラインで共有します。スマホ撮影のデータでもOKです。

02

税務要件を満たす形で記帳、提携税理士が確認

勘定科目の処理や証憑との対応関係を踏まえて記帳し、提携税理士が法的な観点から内容を確認します。

03

そのまま決算・申告まで完了

作り直し不要の帳簿をもとに決算書を作成し、法人税申告は契約内容に応じて提携税理士事務所が対応します。

AIは業務を効率化する裏側の仕組みとして活用し、最終的な確認や判断は提携税理士事務所の税理士が担います。

記帳は、頑張るものから任せるものへ。

木村 優太
株式会社CFOne 代表
木村 優太
25歳で税理士資格を取得
freee導入実績 全国1位
freee Master of the Year 受賞

25歳で税理士資格を取得。会計事務所でクラウド会計ソフト「freee」の導入実績全国1位を達成し、「freee Master of the Year」を受賞。その後、業界の構造的な課題に向き合い、AIで税務を再定義する「CFOne」を創業。

Comparison

安さで選んだ記帳は、申告で高くつく。
CFOneはそのまま申告できる帳簿で年10万円〜

自己流の記帳
不安が残る
CFOneなら
提携税理士チェック済み
比較項目
CFOne(提携税理士チェック付き)
自分で記帳(会計ソフトのみ)
記帳代行業者
税務要件を満たす記帳
○ 提携税理士がチェック
△ 自己判断になりがち
△ 業者により品質に差
入力作業
ゼロ(書類を送るだけ)
すべて自分で入力
△ 一部自分で準備
決算・法人税申告
○ 提携税理士事務所が対応
✕ 別途税理士に依頼
✕ 記帳のみが一般的
税務相談
○ 提携税理士が対応
✕ 相談先がない
△ 記帳の範囲のみ
費用
年10万円〜(申告込み)
ソフト代+自分の作業時間
記帳のみで月1〜3万円前後

※上記は一般的な目安であり、事務所・サービスにより異なります。
※税理士署名は含まれておりません。

※税務代理・税務書類の作成・税務相談などの税理士業務は、提携税理士事務所が提供します。

Free Consultation

「うちの帳簿、大丈夫だろうか」
その答え、15分で出ます。

オンライン面談は15分・完全無料。営業や勧誘はありません。

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Recommended For

こんな人・企業にぴったりです

TARGET 01

記帳の正しさに
自信がない方

自己流で続けてきた記帳を、提携税理士がチェックする体制に切り替えたい方に。

TARGET 02

申告直前にまとめて
処理している方

毎年ギリギリの駆け込み記帳をやめて、日々の帳簿から整えたい方に。

TARGET 03

税務調査への備えに
不安がある方

証憑と帳簿の対応関係まで意識した、調査に耐える帳簿を持ちたい方に。

FAQ

よくある質問

Q
「税務要件を満たした記帳」とはどういう意味ですか?

法人税申告や税務調査で求められる帳簿の要件(勘定科目の適切な処理、証憑と帳簿の対応関係など)を踏まえて記帳し、内容を提携税理士事務所の税理士が確認することを指します。申告のためにあとから作り直す必要のない帳簿を、日々の記帳の段階から作ります。

Q
これまで自己流で記帳してきましたが、途中からでも依頼できますか?

可能です。これまでの記帳状況を確認したうえで、必要に応じて過去分の整理・修正からサポートします。現状の帳簿はそのままの状態でご相談ください。

Q
本当に自分では何も入力しなくていいのですか?

はい。領収書や請求書、通帳明細などの書類を共有いただければ、記帳作業はCFOne側で行います。お客様にお願いするのは、書類の共有と内容確認へのご回答のみです。

Q
記帳内容が間違っていた場合の責任はどうなりますか?

記帳内容は提携税理士が確認し、誤りや確認事項が見つかった場合は修正・確認を行います。申告に関する責任範囲は、税務代理や税理士署名の有無を含む契約内容によって異なるため、お申し込み前に個別にご説明します。

Q
提携税理士がチェックするのに、なぜこんなに安いのですか?

会計ソフトとの連携や業務フローの標準化によって、従来は人手で行っていた作業を効率化しているためです。専門家が判断すべき部分には提携税理士事務所の税理士が関わり、必要な品質を保ちながら料金を抑えています。

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「多分合ってる」の経営から、
「確認済み」の経営へ。

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