「多分合ってる」の帳簿を
今年で終わりにする。
税務要件を満たした記帳へ

「多分合ってる」で、申告していませんか?
自己流の記帳のほころびは、決算・申告・税務調査のときに表面化します。

答え合わせのいらない帳簿。
それが税務要件を満たした記帳です
決算込みで月8,400円(年換算10万円)から
「正しい帳簿」は、3ステップで手に入ります
複雑な操作は不要。お預かりした書類をもとに、CFOneが記帳します。
領収書・明細を共有する
領収書・請求書・通帳明細などをオンラインで共有します。スマホ撮影のデータでもOKです。
税務要件を満たす形で記帳、提携税理士が確認
勘定科目の処理や証憑との対応関係を踏まえて記帳し、提携税理士が法的な観点から内容を確認します。
そのまま決算・申告まで完了
作り直し不要の帳簿をもとに決算書を作成し、法人税申告は契約内容に応じて提携税理士事務所が対応します。
記帳は、頑張るものから任せるものへ。

25歳で税理士資格を取得。会計事務所でクラウド会計ソフト「freee」の導入実績全国1位を達成し、「freee Master of the Year」を受賞。その後、業界の構造的な課題に向き合い、AIで税務を再定義する「CFOne」を創業。
安さで選んだ記帳は、申告で高くつく。
CFOneはそのまま申告できる帳簿で年10万円〜
※上記は一般的な目安であり、事務所・サービスにより異なります。
※税理士署名は含まれておりません。
※税務代理・税務書類の作成・税務相談などの税理士業務は、提携税理士事務所が提供します。
こんな人・企業にぴったりです
記帳の正しさに
自信がない方
自己流で続けてきた記帳を、提携税理士がチェックする体制に切り替えたい方に。
申告直前にまとめて
処理している方
毎年ギリギリの駆け込み記帳をやめて、日々の帳簿から整えたい方に。
税務調査への備えに
不安がある方
証憑と帳簿の対応関係まで意識した、調査に耐える帳簿を持ちたい方に。
よくある質問
法人税申告や税務調査で求められる帳簿の要件(勘定科目の適切な処理、証憑と帳簿の対応関係など)を踏まえて記帳し、内容を提携税理士事務所の税理士が確認することを指します。申告のためにあとから作り直す必要のない帳簿を、日々の記帳の段階から作ります。
可能です。これまでの記帳状況を確認したうえで、必要に応じて過去分の整理・修正からサポートします。現状の帳簿はそのままの状態でご相談ください。
はい。領収書や請求書、通帳明細などの書類を共有いただければ、記帳作業はCFOne側で行います。お客様にお願いするのは、書類の共有と内容確認へのご回答のみです。
記帳内容は提携税理士が確認し、誤りや確認事項が見つかった場合は修正・確認を行います。申告に関する責任範囲は、税務代理や税理士署名の有無を含む契約内容によって異なるため、お申し込み前に個別にご説明します。
会計ソフトとの連携や業務フローの標準化によって、従来は人手で行っていた作業を効率化しているためです。専門家が判断すべき部分には提携税理士事務所の税理士が関わり、必要な品質を保ちながら料金を抑えています。





